きく組さんは発表会前にインフルエンザが流行してしまい参加できなかったお友達もいたので、大好きなオペレッタをもう1度お父さんや、お母さんに見せてあげる事にしました。お休みしたお友達は研究発表で行った自分の名前の由来も発表することが出来ました。そのあとは広場でドッチボール大会を楽しみました。
4歳児ゆり組さんはお母さんたちと一緒に製作活動を楽しみました。ハサミの使い方や、糊の使い方など約束を守りながら、製作することが出来ました。
今年度最後の参観会。懇談会では5歳児は就学に向けての心構えやねらい、4歳児は進級に向けての話やねらいなどを保護者の方に伝え、また1年間の成長をクラスで喜び、認め合う時間となりました。



